スポンサード リンク
契約
契約項目一覧
保証人の確認
部屋も決まって保証人も決まって まずその情報を、ファックスで不動産屋さんに流した。 そしたら こんどは、保証人に電話確認をするということだ。 それから、本物の契約書を作成して 保証人ともども 自筆で署名捺印 敷金、礼金、前家賃などを振り込み 契約日に書類を持って不動産屋さんの事務所にいかないといけない。 それから家電製品を購入したり いまあるものの引越しとなる。 とにかく書類がそろわないと、契約もできない。 保証人の印鑑証明だけならまだしも まず、電話確認とは しっかりしていて良いといえばいいのだが 不動産屋さんとのやり取りだけでかなりの時間をとられることになる。
申し込みをする
気に入ったアパートと部屋が決まったので 申込書に目を通してみた まず保証人がいる。 それも3親等以内の保証人。 持ち家があればいいらしい。 父親にしてもらうしかないなあ。 それから収入証明とかも取らないといけない。 しかし 部屋を押さえてもらうだけなら 申込書の書けるところを書いてファックスを送れば とりあえず部屋は確保してくれるという。 あとは野となれ山となれ 分かるところだけ記入して ファックスする それから 保証人に電話で確認を取るという。 ああいっておかなきゃ 面倒くさい それから契約書が不動産屋さんから送られてきて 自分の住所と名前を書いて 保証人の住所と名前を書いて 印鑑押して 保証人の印鑑証明もいるんだと あとは 礼金とか敷金とかを支払って 前家賃一ヶ月 退去のときのクリーニング代40000円を先払い 家財保険 も2年分支払うわけだ 引越